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ドクターコラムDOCTOR’S COLUMN

矯正をすることで、食事が困難になったりと何かの支障は出てくるのでしょうか??

2017年05月14日

矯正をするというのは多くの方にとって不安なことかもしれません。インビザラインを含む一般的な矯正歯科治療にあたり痛みが出てきたり、口内炎が出てきたりと確かに嫌な思いをされ得る方がいるのは事実ですが、美しい歯並びとしっかりとした噛み合わせを手に入れることで大阪にお住いの多くの方が矯正治療を通じて嬉しい思いを手にしているので、安心して治療を受けていただくことが重要です。

 

このような矯正にまつわる不安の一つに食事の困難がよく話題に上がります。大阪近郊でも多くの方が矯正治療をされていますし、心斎橋だけでもかなりの患者さんがいます。一度は矯正と食事に関する話を耳にされたことがあるのではないでしょうか。矯正治療を行っていると矯正器具が邪魔になったり、顎が痛くなってきたりと時々ですが食事が難しい時があります。顎の痛みが強いとどうしても硬いものを食べたり歯ごたえのあるものを食べられないので仕方がないことですが、非常に困った問題です。実はこの痛みはワイヤーを変えた直後やインビザラインのマウスピースを新しくした直後に起こるトラブルとして知られています。

 

このようなトラブルは実は一瞬で終わってしまうものなのであまり不安に思う必要がなく、痛み止めを活用すると非常に楽に過ごすことができます。インビザラインなどの見えない矯正治療に興味があったり、大阪近郊で矯正歯科治療に興味がある方は是非一度歯科医師にご相談ください。

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